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2017年6月13日 (火)

木綿の着物をお召しのめいこさんと、みふみさん

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梅雨真っ只中、雨でも洗えて、気軽に着られるのが木綿の着物。麻や絹が主流の日本に江戸時代、輸入品から流行った木綿は、私の記憶の中では十数年前までは会津木綿、弓浜木綿、唐桟など様々ありました。でも'着物が日常着’の世代が交代した今は生産が激減。着心地の良い木綿は希少品となり、数十万円の価格がつくほどに。そんな中、銀座いせよしでは、安価ながら、若手から熟年の方のおしゃれにも、十分満足できる木綿を選りすぐっています。

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みふみさんとめいこさんは、木綿着物に半幅帯で、《ちょこっと親子お出かけ》を楽しんでいらっしゃるとか。大人になった娘さん方、着物選びもお母様が頼りになるようです。

 

★木綿のお着物はこちらでご紹介しています。

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