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2018年8月

2018年8月31日 (金)

出版プロデュースと人材会社社長の平田静子さん

ご自分のお祝い会に「畏まらず、自然にお客様をおもてなししたいんです。」と絹紅梅と博多帯をお選びになりました。

紫の帯には、緑の糸が織り成され、緑の帯締とよく合いました。
帯上は金と紫色の水玉柄がモダンです。

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2018年8月28日 (火)

変わり紗織り地紋に薄いブルーを重ねた秋草模様付下をお召しのえいこさん

青海波のような、変わり紗織り地紋に薄いブルーを重ねた秋草模様の付下、をお召しのえいこさん。



草木の芽吹きを柄にした、すくい帯を合わせます。ブルーに銀線柄の羽織には、長めの夏羽織紐でゆったりと。



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長唄三味線 稀音家六四郎先生の襲名の御祝に際し、熨斗のお手作りを募集しています。

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【稀音家六四郎先生 

御祝熨斗の製作のお願い】

長唄三味線の稀音家一郎先生が、平成30年10月8日に、「六代目稀音家六四郎」襲名の運びとなりました!

私も稀音家に師事するご縁がありますので嬉しく思い、広くお知らせしたいと存じます。また皆様に併せてお願いが ございます。それは写真のような熨斗の製作です。作られました熨斗は、六四郎先生から、関係の方への銀座いせよしがご用意致す、まきもの(配りもの)にお付けしたいと存じます。

ご賛同頂けます方はいくつでも製作後、銀座いせよしまで下記まで郵送か、ご足労ながらお持ち下さいますようお願い申し上げます。(郵送費は恐れいりますが、御負担願います)

〒1040061 東京都中央区銀座8-10-3 銀座三鈴ビル6階 銀座いせよし 

《熨斗在中》と書いてください。(9月20日締め切り)

【熨斗の所以について】

古くは薄く細長く切り、薄く伸ばして干した鮑(あわび)を儀式用の肴に用いた後、贈り物に添えられた「熨斗鮑(のしあわび)」の習慣に由来すると言われています。現在の熨斗の形はこの熨斗鮑が簡素化された型です。

【用意するもの】

⚪︎ 3cm×3cmサイズの赤い紙

⚪︎ 金色の紙を細く切ったもの(無い場合は黄色のポストイット )

⚪︎ 薄茶色の紙を細く切ったもの(無い場合は茶封筒)

【熨斗の折り方動画】
最初は練習用に包装紙で作りました。
◆練習◆

◆実物サイズ(3cm×3cmサイズ)◆

◆材料◆

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⚪︎熨斗: 赤い折り紙
3cm×3cmサイズにカットしたもの

⚪︎ 帯:金色の折り紙
細長くカットしたもの

⚪︎ あわび:クリーム、オフホワイト系の折り紙
3cmに細長くカット









<折り紙が無い場合>

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⚪︎熨斗:3cm×3cmサイズの赤い紙

⚪︎帯:黄色の紙を細く切ったもの(例:ポストイット)

⚪︎ あわび:薄茶色の紙を細く切ったもの(例:茶封筒)

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2018年8月27日 (月)

欧州で生まれた ゆうろさん。

欧州でお生まれになったゆうろさん。

お名前は、ヨーロッパが統合される前に付けられたとか・・

身体に良いものを身につけさせたい!とお母さまお勧めの浴衣です!

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絹紅梅と御召、着物のONとOFFを楽しむけんいちさん。

絹紅梅で涼し気に夏の夜を楽しむ日、婚礼に参列のために、御召を召される日。

着物の中のONとOFF、普段着と礼装、を楽しんでいらっしゃいます!

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2018年8月13日 (月)

お盆のお休み

いつも御愛顧を頂き、ありがとうございます。
8月13日(月)〜19日(日)までお盆のお休みを頂きます。
ご用の方は、恐れいりますが、下記メールi@iseyoshi.com
までご連絡を賜りましたら、幸甚でございます。
勝手を申しますが、よろしくお願い申し上げます。

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2018年8月 6日 (月)

浴衣で銀ブラ

浴衣で銀ブラです!



















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