大福バッグ

2018年3月13日 (火)

雑誌クロワッサン「着物の時間」住吉美紀さんご出演誌で大福バッグをご紹介いただきました



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2017年12月31日 (日)

大福バックを持ってみました!

大福バッグ(サイズ:横32cm×縦24cm×マチ10~15cm)

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大大福バッグ(サイズ:横39cm×縦27cm×マチ10cm~20cm)

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2017年6月20日 (火)

ご友人の結婚式に絽の付下小紋で出席された、めいこさん

今日は友人の結婚式で、付け下げ小紋を着て見ました。
暑い日でしたが黄色がとても爽やかで好評でした。お仕立ていただき、ありがとうございます!その後、美恵さんのインスタグラムで拝見した小松美羽さんの展示会にも行ってきました。エネルギー溢れる作品にふれ、とってもいい時間になりました。

とめいこさん。ショッピングから結婚式まで、お召しになれる付下小紋は、「夏物はたくさん要らない!」という方にもお勧めです。白無地に大きな水玉模様の博多帯も、浴衣から結婚式まで、の優れもの。(博多帯は普段用、礼装用、と分別のあるものが多いですが)夏は特に、少ないアイテムで着まわし自由!が賢いおしゃれ。そこが臨機応変、日本文化のありがたいところpunch

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2017年6月13日 (火)

木綿の着物をお召しのめいこさんと、みふみさん

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梅雨真っ只中、雨でも洗えて、気軽に着られるのが木綿の着物。麻や絹が主流の日本に江戸時代、輸入品から流行った木綿は、私の記憶の中では十数年前までは会津木綿、弓浜木綿、唐桟など様々ありました。でも'着物が日常着’の世代が交代した今は生産が激減。着心地の良い木綿は希少品となり、数十万円の価格がつくほどに。そんな中、銀座いせよしでは、安価ながら、若手から熟年の方のおしゃれにも、十分満足できる木綿を選りすぐっています。

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みふみさんとめいこさんは、木綿着物に半幅帯で、《ちょこっと親子お出かけ》を楽しんでいらっしゃるとか。大人になった娘さん方、着物選びもお母様が頼りになるようです。

 

★木綿のお着物はこちらでご紹介しています。

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2017年5月 8日 (月)

絽の羽織をお召しのえみこさん

いせよしオリジナルの紺地の小蝶柄小紋に水玉柄、絽の羽織をお召しのえみこさん。蝶と水玉、大福バッグの市松、同じ大きさで柄の妙。八寸帯で気軽に、邦楽の師匠と弟子仲間でおばんざいdeliciousそれぞれ、合わせて求められたわけでなく、好きなものを一つずつ買い足したら、いつの間に組み合わせがぴったり!と、居合わせたお客様にも絶賛でした!

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2017年2月24日 (金)

振袖をお召しのゆいさん 小大福バッグもオーダーで。

どうしても早く振袖着たいです!heart04っと、できたてのホヤホヤ振袖を早速弊店でお召しのゆいさん。髪も今時の髪型でなく、古典の振袖に合う、自然仕上です。その後、弊社主催の「銀座でひっそり大人の忘年会」で大人デビュー!大福バッグも振袖用に小さめに、彼女の注文で誂えました。現在彼女はイスラエル、キブツにて体験、勉強中!将来が楽しみな大和撫子ですheart02


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2016年12月 5日 (月)

いせよし訪問着、袋帯、大福バッグで結婚式に出席されためいこさん

ご友人の結婚式に雪輪に吉祥文様の訪問着、宝尽くしの袋帯、大福バッグと縁起ものづくしで出席されためいこさん。お祝いの気持ちをお召しもので表現できるとは、日本人て深いですね〜髪のアップも古風にすっきりまとまり素敵です!

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2016年7月 4日 (月)

住吉美紀さんとみちこさん

お茶会に弊店の帯を、お二人に結んで頂きましたsign01
住吉さんの番組MC はニュース初心者の私にもわかりやすいですsign03

住吉 美紀さんがキャスターとしてご出演中の報道ニュース番組
番組名:「日経 FT サタデー9
放映日:毎週土曜 朝9時よりBSジャパンにて
http://www.bs-j.co.jp/saturday9/

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2016年4月18日 (月)

笹島寿美先生とまさよさん

着物着付の先生笹島寿美先生が、いせよしオリジナル染帯をお選び下さり、お姿の写真を送って下さいました。

先生はその日の気持ちを帯で表す、と。船出とか再スタート、これから、という日にこの帯を結んで下さるそう。和柄を携えた帆の図案、地色の墨黒がお気に召した、と伺いました。日頃から、上昇気流の動きのある柄、または都会的な整然とした柄を心がけていますので、風をきって大海原で船が進む様子を描こうと、帆の動きには今回もとてもこだわりました。こうして帯の晴れ舞台を拝見できることこそ、幸せな瞬間です!ありがとうございます!





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2016年3月19日 (土)

江戸小紋にアバンギャルドな帯を合わせためいこさん


いせよしオリジナル染帯に江戸小紋を合わせてお召しのめいこさん。この江戸小紋は人間国宝を辞退して職人活動に徹した方の逸品です。以前夏に個性的で気に入られた、珍しい黒の帯締めがぴったりです!帯上げは江戸小紋と同じ色で、お母様のものがあったとか。こちらはあえて合わせることで、かえって個性が広がります。

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2015年11月17日 (火)

木村孝先生のパーティにいせよし着物で参加した三人です。

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2015年10月25日 (日)

えいこさん 五節句重陽大福バッグをお持ち頂いて

秋草模様の染帯とエメラルドグリーンの小紋をお召しのえいこさん。五節句の重陽柄の大福バッグを持ってお写真くださいました!(五節句大福バッグは3月桃の節句以外はsold outです。)

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2011年10月16日 (日)

絹芭蕉を着こなす寛美さん

絹芭蕉をお召しの寛美さん。
粋な蛇の目傘柄を黄色の帯でかわいらしさを添える上手な組み合わせ。
初めてお召しの時の感想は、‘着ていないほどの軽さ!’でした。
普段はバイオリンに、小唄、スキー、水泳と多彩な趣味をお持ちです。
スキーはご主人と二人で行かれてのんびりお茶を飲みながら‥などではなく、
それぞれコーチが習うようなスキースクールに入ってばりばり滑り続けるとか。
鰹節専門店がご実家(築地「伊勢啓」さん。鰹節や削り節の簡単な使い方、保管方法など4代目である弟さんが何でも気軽に相談にのってくださいます)だけあって、お料理の腕前も本格派。常にだしをたっぷり作っておくことがコツだそう。私もお味噌汁用の鰹だしを余分に作って、お料理に少しづつ使いますが、
寛美さんはカレーも鰹だしで作られるとか。なるほど、今度私もやってみようwink
ご自宅のお庭にて、静岡県長泉町のクレマチスの丘にもこのお姿ででかけられたそう。

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2011年5月31日 (火)

綿麻、絹芭蕉、いせよしファンの浴衣姿

お客様の浴衣姿です。
お座りの方は絹紅梅に、紗の博多名古屋帯。
他の方々は綿麻に紗献上や夏冬兼用のの半幅帯です。

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亜矢子さん  元宝ジェンヌ 今は司会業と主婦業との両立です

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出版社で働く若手ホープの里江さん この日は浴衣でサッカー観戦に。

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お茶の先生 趣味のお華や鎌倉彫、そしてお父上の介護で多忙な清美さん。

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クールビューティで着々と仕事をこなす金融機関勤務の明美さん。普段は優しい奥様です。

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